学校生活

【すぐに解決!】部活に馴染めないあなたへ。

ハヤテのブログへようこそ!

今回は、

  • 部活に馴染めない
  • コミュニケーションを取りたいけど自分から行けない
  • 自分の居場所がないと感じる

こういった疑問に答えます。

✓本記事の内容

    • 1. 部活に馴染めるようになる行動3選!
    • 2. 上手にコミュニケーションをとる方法
    • 3. 自分の居場所を確立するために

この記事を書いている僕は、

中学・高校と6年間卓球部に所属していました。

高校の部活には馴染むまでにめちゃくちゃ時間かかりました。

こういった僕が自分の体験とともに解説していきます。

1. 部活に馴染めるようになる行動3選!

その①:あいさつをしっかりしよう

1つ目は、

あいさつですね。

基本的に部活に馴染めてない人は1年生で先輩とうまく言ってない方だと思います。

先輩とうまく関われなくても、

あいさつはするだけで誰でも同じように関わることができます。

ここが大切です。

あいさつから関係は深まります。

まずは、先輩一人ひとりにしっかり挨拶しましょう。

その②:積極的に練習に参加しよう

2つ目は、

積極的に練習に参加しようですね。

はい。

これは今回解説していく中でどんなことよりも大切です。

僕もこの大切さは実感してます。

というのも、

僕自身も高校の時、

部活に馴染めず悩んでた時期がありました。

あいさつしても返してくれませんでした。

でも、

練習だけはどんな事があっても積極的に真面目に取り組んでました。

すると、

1ヶ月位経ってから徐々に先輩方に話しかけてもらえるようになりました。

誰にも相手にされないのは苦痛です。

それでも、

練習だけは積極的に真面目に取り組みましょう。

その③:自分から話しかけてみよう

3つ目は、

自分から話しかけてみようですね。

とはいっても、

これは難易度MAXですね。

正直話しかけるのは無理だと思います。

僕自身も自分から話しかけたことなんて一度もなかったので。

それでも、

自分から話せる人は強いです。

次のステップで、

上手にコミュニケーションをとる方法について解説しています。

それを見て、

もしできそうなのであればやってみてください。

自分から話しかけることができたら馴染めないことなんてなくなります。

2. 上手にコミュニケーションをとる方法

その①:話題を複数個作っておく

まずは、

話題を作っておくということですね。

話題がないと話は続きません。

かといって話題を考えるのも難しいですよね。

そんなときは、

Googleで「話題」などと調べてみるとたくさん出てくるので、

その中から選ぶといいかもしれませんね。

話すときは天気の話題から入るといいですよ。

簡単に話しかけられますからね。

その②:相手の話をしっかり聞く

相手の話を聞ける人は、

どんなことでも対応できます。

というのも、

自分が話していた時に、

相手が全然聞いてくれなかったら嫌ですよね。

逆にめちゃくちゃ真剣に聞いてくれたら嬉しいし、

信頼できますよね。

そういうことなんです。

まずは相手の話をしっかり聞く。

そうすることで相手からの信頼を自分で勝ち取るのです。

これは正直誰でもできます。

話を聞くだけでなく、

返事もしっかりできたら良いですね。

その③:うなずき・あいづちを入れる

これはプラスαになります。

一つ前に話した相手の話を聞く、

ここにプラスでうなずきやあいづちを入れましょう。

これを入れるだけで相手から、

「しっかり話を聞いてくれているな」

そう思われます。

ちょっとのことです。

少し頭を縦にふるだけでいいです。

必ずこれもプラスでやりましょう。

3. 自分の居場所を確立するために

最後に、

自分の居場所を部活で確立するために大切なことですね。

これは、

部活をやめたりサボったりせずにとりあえず毎日参加してください。

人は、

一緒に過ごす時間が大切です。

いくら相手をしてもらえなくても我慢してください。

これまで説明したことを一つ一つこなしていけば、

あとは時間がどうにかしてくれます。

僕自身もそうでしたから。

すぐには馴染めません。

1ヶ月、2ヶ月もしたらあなたは自然と部活に溶け込んでいるでしょう。

 

ということで、

今回は以上です。

それではまた明日。